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統計資料 尾鷲の漁業

[2019年8月9日]

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統計資料「尾鷲の漁業」とは

尾鷲の漁業は、昭和61年以降毎年作成している水産資料集です。

1年間の漁業の動向をまとめた前半と、後半の資料集で編成されています。

「尾鷲の漁業 平成29年版」

尾鷲の漁業 平成29年版

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過去の「尾鷲の漁業」

過去の「尾鷲の漁業」

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「尾鷲の漁業 平成29年版」資料編

統計資料の見方

   「尾鷲の漁業」は毎月各漁業協同組合から送られてくる「漁業種類別魚種別水揚月報」をもとに集計を行っています。この数値は暦年、属地数量になります。

  したがって漁船漁業においては管内外船を問わず、当市管内の魚市場に陸揚げされた数量、金額を取りまとめていますが、海面養殖業における生産量、生産額、放養尾数等については、各漁協の報告をもとに一部推定値を用いています。

 なお、梶賀地区の大型定置網は、平成5年1月から尾鷲魚市場に水揚げしていることから、属人数量となります。また、行野浦地区の大型定置網は昭和56年分より属人数量となっています。更に、早田地区の大型定置網は平成29年3月から一部を、11月からほぼ全量を尾鷲魚市場に水揚げし、伊勢えび刺網を除くその他の漁業種類においても、6月以降は尾鷲魚市場に水揚げしているため、属人数量としています。また、曽根浦分、古江分の水揚げについては、主に尾鷲魚市場に水揚しているため、属人数量となります。以上のことから、尾鷲漁協水揚げ分については、全水揚量からこの5地域分を除いたものを作成しております。

 古江分の魚種別の水揚げ量については把握が困難であったため、平成23年の古江分の水揚は三木浦分の水揚に含まれます。

 その他、一部漁協業務報告書の数値を採用しております。

 資料編の中の経年統計のページにつきましては、データの蓄積量が増加し数値が見にくくなってきたため、昭和のデータを削除し、平成元年からの経年値に改めております。よって昭和の経年値につきましては平成12年以前の「尾鷲の漁業」をご参照下さい。


 

平成29年の統計資料

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