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世界遺産熊野古道伊勢路「八鬼山越え」

[2015年7月7日]

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世界遺産熊野古道伊勢路「八鬼山越え」

西国第一の難所といわれ、かつては山賊や狼が出没して巡礼者を苦しめました。八鬼山越えでは、いたるところで石仏に出会います。史跡も多く、絶景も望めますが、登り・下りともに厳しい道です。体力に自信のある方は、昔の巡礼者の気分を味わってみてください。

※画像クリックで「三重県HP『世界遺産熊野古道伊勢路コース紹介八鬼山越え』(外部リンク)」へ移動します。

この道を歩いた特集記事はこちらから

熊野古道は、古くより「伊勢へ7度、熊野へ3度」といわれるように、伊勢神宮と熊野三山を結ぶ信仰と、人々の生活に欠かせない重要な道でした。その中でも八鬼山は西国一の難所ともいわれ、道中には巡礼供養碑も多く見られます。

今回は、この「八鬼山」を歩いてきました!

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