第7次尾鷲市総合計画 ワークショップの実施について
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各種ワークショップを実施しました。
第7次尾鷲市総合計画は、令和4年度から令和13年度までの10年間を計画期間とする「基本構想」と、その実現に向けた具体的な施策を示す「基本計画」で構成されています。
基本計画は5年ごとに見直すこととしており、現在の「前期基本計画(令和4年度~令和8年度)」の終了に伴い、令和9年度から令和13年度までを対象とする「後期基本計画」を策定します。
計画策定に当たり、幅広い年代からの意見を聴き取り、計画策定の基礎資料とするため、各種ワークショップを実施しました。
若い世代・女性ワークショップ
日頃市内で生活を送る中での困りごと、不満について洗い出しつつ、まちの将来像である「住みたいまち 住み続けたいまち おわせ」を実現するための取組についてアイデア創出を行うことで、今後における尾鷲市のまちづくりにおいて有効となりうるポイントを抽出すること、ひいては、総合計画の後期計画策定における基礎資料とすることを目的に、ワークショップを実施しました。
内容及び実施結果については、下記のファイルをご覧ください。
内容及び実施結果
高校生ワークショップ
尾鷲高校で、地域課題の解決を考える活動である「まちいく」で最終発表を行った内容について、さらに磨きをかけていくことで、具体的な取組として実現させていくことを目指すとともに、総合計画の後期計画策定における基礎資料とすることを目的に、ワークショップを実施しました。
内容及び実施結果については、下記のファイルをご覧ください。
内容及び実施結果
中学生ワークショップ
第7次尾鷲市総合計画後期基本計画策定に際し、テーマを絞って、若い世代(中学生)が持つ尾鷲市の将来イメージや尾鷲市への期待を話し合ってもらい、尾鷲市に対する愛着を高めてもらい、まちづくりへの参画意識を高めてもらうことを目的に、ワークショップを実施しました。
内容及び実施結果については、下記のファイルをご覧ください。
内容及び実施結果

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