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マダイのさつま揚げ風

[2021年9月3日]

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尾鷲古江養殖場の大川拓男さんの考案したメニューです。

アオサの風味が絶妙な、鯛をさつま揚げ風にしてしまう贅沢な一品。大川さんの奥様が前日に余った刺身をこのレシピにして子供の弁当に入れたところ、大好評だったそうです。5㎜ぐらいのサイコロ状に切ることで(1㎝ぐらいに切ってしまうと食感が硬くなってしまう)すり身とは一味違った食感が楽しめます。また片面ずつ半分漬かるぐらいの油で揚げると形を崩さずに揚げられます。

材料

お刺身が余ったら、子供も喜ぶ

(4人分)
鯛切り身        200g
酒          小さじ2 
塩            少々
干しアオサ      大さじ1
片栗粉        小さじ2

さつま揚げ風の作り方

①鯛の身を5㎜のごく小さなサイコロ状に切って酒、塩、干しアオサ、片栗粉と混ぜ合わせる。

②フライパンに油を5㎜程度入れて、片面ずつ中火でゆっくり揚げる。

鯛料理レシピ 7品

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