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公的個人認証サービスの電子証明書の有効期限について

[2014年9月26日]

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電子証明書の有効期限にご注意ください。

 公的個人認証サービスの電子証明書の有効期間は、発行の日から起算しまして3年間とされています。

 有効期限が失効しておりますと、電子申告(国税のe-TaxまたはeLTAXの利用)ができなくなりますので更新の手続きをおこなってください。

 

電子証明書の有効期間の確認は

 電子証明書の有効期間は、住民基本台帳カードの券面には記載されておりません。

 別途、電子証明書の写しや公的個人認証サービス利用者クライアントソフトの公的個人認証ポータルサイト「JPKI利用者ソフト」等で確認してください。

 新しい電子証明書の有効期限は手続きの日から起算して3年間です。

 なお、現在の電子証明書が失効した後でも、新しい電子証明書の発行を受けることができますが、新規の電子証明書発行となりますので、失効した電子証明書は使用できませんのでご注意ください。

 

電子証明書の更新の手続きは

 更新手続きは、市民サービス課の総合窓口で受け付けております。

 詳しい手続き方法、持参するものについてはこちらを参照してください。

 

 

eLTAX(エルタックス)の利用できます。

 尾鷲市では、エルタックスの利用ができます。

詳しくは社団法人地方税電子協会のホームページを参照してください。(リンク先は尾鷲市のホームページではありません。)

e-Taxを利用すれば税務署に行かなくても確定申告ができます。

自宅や事務所に居ながら、インターネットを利用して申告や納税ができます。詳しい手続き等は下記のバナーをクリックしてください。

(リンク先は尾鷲市のホームページではありません。)

 

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お問い合わせ

尾鷲市役所市長部局税務課課税係

電話: 0597-23-8171 ファックス: 0597-23-8174

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